前回、子どもが言い訳ばかりする理由についてお話しました。
では具体的にどう対応すれば良いのか、お話していきたいと思います。
■宿題はいつする?(子どもに考えさせる)
怒らずとがめず、冷静に向き合い質問します。ひとりで考えなさい!と怒って立ち去っては効果がでません。

次は、より具体的に決めていきます。
時間で決めると意外に忘れるものなので、『おやつを食べた後』など、毎日の習慣を利用し【○○の後にする】が一番習慣化しやすいです。
宿題など義務的なものはこれで大丈夫ですが、お習い事の練習(ピアノや筋トレ、英会話など)子どもの目標・ゴールを設定しましょう。
この続きはまた後日。最後までお読みいただきありがとうございます。
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